右手と左手、幼児や低学年の子供たちが瞬時の判断できるように作ったカード。
「両方みぎてやん?」とつっこみがありました。
その通り💦。よく見ると親指の下にしわがあるのでこれは手の平。
正確には左手かと思われます。

作成したときにの両方の手のイラストが見つからず同じものを使いましたが、
左右反転の機能を使いこなせるようになったので作り直しました。

ピアノは両手を使って演奏するで、左右の意識大切です。
TEL.06-6482-7371
右手と左手、幼児や低学年の子供たちが瞬時の判断できるように作ったカード。
「両方みぎてやん?」とつっこみがありました。
その通り💦。よく見ると親指の下にしわがあるのでこれは手の平。
正確には左手かと思われます。

作成したときにの両方の手のイラストが見つからず同じものを使いましたが、
左右反転の機能を使いこなせるようになったので作り直しました。

ピアノは両手を使って演奏するで、左右の意識大切です。
導入期は、このテキストを使用して、五本線(五線)に乗っかっている、はさまっている、ぶらさっがっている違いを理解し音よみにつなげています。


楽譜は、五線の場所にある音符の位置で音を表します。
線には名前がついており下から第一線、第二線・・・第五線です。
↓(赤の音符は線にある音符。)
線と線の間(あいだ)は、間(かん)と言います。
下から第一間、第二間・・・第四間です。
↓(青の音符は間にある音符)
線・間の繰り返しで音が割り当てられています。
上るほど高音下るほど低音になります。
五線に書ききれない高い音や低い音は、短い線(加線)を追加して音高を表します。

中央のド

大譜表

レとシ、ミとラなど・・・。
当教室ではマグネットを使って上にのせてみたり、なぞって書いたり繰り返し練習しています。
先日ピアノの発表会のお手伝いに行きソープフラワーを頂きました。
色が鮮やかできれいですね。顔を近づけるとほのかに香りがします。

ピアノの部屋に飾らせて頂きます。